Case 1|50周年記念モデル RATIUS|RD(重鉄制震・デュアルテックラーメン構造)
ヘーベルハウス50周年記念プロジェクトとして開発されたモデル。2階建てまでしか建てられない第一種低層住居専用地域を想定したレジデンスとして公式サイトで紹介されています。公式サイトが示すプロトタイプは建築面積118.92m²(36.0坪)、延べ面積199.92m²(60.5坪)です。1階にCUBIC技術の制震フレーム、2階にFREXの重鉄テクノロジーを組み合わせた「重鉄制震・デュアルテックラーメン構造」を採用し、ハイルーフユニット(天井高3m以上)とダウンフロアリビング(フロアを30cm低下)を組み合わせた縦方向の大空間演出が特徴です。
※RATIUS|RDは公式サイトが「プロトタイプのレジデンス」として紹介している新開発モデルであり、実際に施工された個別の住宅事例ではありません。
- モデル名:RATIUS|RD
- 特徴:重鉄制震・デュアルテックラーメン構造/ハイルーフユニット/ダウンフロアリビング/延べ面積199.92m²